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「なによ・・・・。私の身体をじろじろと見て・・・・」

「いや、別に。良い身体してるなぁ~て思ってね。あんた、まだ子供いないだろ?w」

「・・・・・・・・悪かったわね、いなくて・・・・」

「いないなら俺が作ってやってもいいんだぜ。可愛いらしい子供をな。ぐひひひぃ」

「なっ・・・・・・」

秋夫はそう言い、近くに置いてある棚の上から白の錠剤2つを飲んだ。
そしてズボンとブリーフを脱いで男性のグロテスクな肉棒を露出させ佳奈子に見せ付けた。

「どうだ、俺のムスコのサイズは?でかいだろ」

「や、やめて!そんな汚い物見せないで!」

「うくく。言ってくれるじゃねーか。あんたを犯すにはちょうどいいサイズだぜ。・・・・
・・・・そしてこれが俺の(この身体での)最後のセックスになるわけか。たっぷりと
楽しませてやるぜ。ぐひひひひぃ」

「きゃっ、やだっ、やめてぇ!!」

秋夫は佳奈子の拘束具を解いた。だが身体が痺れてて自由に動かなかった。

「ぐへへ。暴れると思ってスタンガンの電圧を上げておいたぜ。身体、まだ痺れるだろ~」

そして身動きが取れない佳奈子の上に跨り身に付けているブラウスを破きブラを取り胸
を露出させた。
秋夫は赤子のように乳を吸ってみた。

「や・・・め・・・て!!」

「ははは。良いじゃねーか。転生する前に味わっておきたいしなw」

それが済むとタイトスカートを捲り上げショーツを脱がし女性器を露出させた。

「ぐへへ。俺とあんたの可愛い赤ちゃんを作ろうぜ」

「やっ、やあああああ!!!やめてぇええええええ!!!!」

秋夫は佳奈子の上に跨りグロテスクな肉棒を女性器の穴の中に入れようとした。



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