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「や・・・・やぁあああああ!!」

佳奈子の悲鳴もむなしく秋夫は彼女の穴の中にグロテスクな肉棒を挿入させた。
そして出し入れを繰り返した。

「ぐへへ。どれくらいのピストン運動で俺のイチモツが暴発するかなw」

「うぅ・・・・・やめてったらぁ・・・・」

「それはできない相談だな。あんたみてぇーな美人とセックスができて最高だぜ。あき
らめて俺を受け入れろよ。ぐひひひぃ」

そうして何度もピストン運動を繰り返しているうちに秋夫の肉棒は膨張し・・・・・

「はぁはぁ。そろそろでるぅ~。俺の全てを受け取ってくれぇ~~、あぁ・・・あああ
ああぁぁぁぁあ~~~!!!」

「や、やだぁ、出さないでぇ・・・・・・うああああぁぁぁあぁぁ~~~!!!」

佳奈子はどうすることもできず秋夫の肉棒から放たれた精液を彼女の中に侵入させてし
まった。

「へへへ・・・・。種付完了。この余命3ヶ月の身体もこれでさよならだな。・・・・・
うぐっ・・・・・・・・ぐはっ・・・・あああああ・・・・・」

秋夫は射精直後、そう囁きすぐに白目を向き床に倒れた。

一方、佳奈子のほうは・・・・・・

「あ・・・ああああ・・・・・そんな・・・・・・」

佳奈子は強姦され、さらに中出しまでされたショックでその場に呆然としていた。



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