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「あふぅ・・・ふぇぁ・・・・はぁはぁ・・・・コハルちゃん・・・・大好きだよ」

「私もだよ・・・・・アキちゃん・・・・」

二人は愛がエスカレートしてしまいセックスにまで及んでいた。
アキとコハルはベッドに横たわり互いの身体を舐め合ったり触ったりしてイチャイチャ
していた。

「あん・・・・コハルちゃんのここ・・・・舐めてもいい?」

「うん・・・・アキちゃんだったらいいよ・・・・・」

「ありがとう・・・・・その代わり・・・私のもたくさん舐めても良いよ・・・・」

「わぁ・・・・ありがとう・・・・」

そうして母親の佳奈子が帰って来るまで女の子同士で甘いひと時を過ごすことができた。

「じゃあね、アキちゃん・・・。今日は楽しかったよ」

「うん。今日はありがとう。こっちこそ楽しかったよ。また遊びに来てね」

そうしてアキはコハルを見送り家に入っていった。

「ママ~、お腹すいちゃったぁ」

「はいはい。今日はアキの大好きなビーフシチューをつくってあげるからね」

「わーい、ビーフシチューだぁ~。ママ~、ありがとう♪」

アキは可愛らしい笑顔で言い、またしても母の前で『幸せ』を演出し提供してあげた。
母親の佳奈子も娘の笑顔により幸せを感じていた。

アキの心の中で囁いている真実を知らずに・・・・・。


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