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廃墟ビルの中から出てきたアキは外で待っているコハルと一緒に中に入ることにした。


「コハルちゃん、こっちにきてみて。良い物あるよ」


「これは・・・・?」


アキは性具のひとつであるディルドを取り出した。


「これをね。この近くで少し擦ってあげると気持ちいいんだよ」


アキはプリーツスカートを捲りショーツ越しにそれをバイブなしで手動で撫でてみせた。


「あ・・・・あん♪気持ちいい♪」


アキは卑猥な表情を浮かべ快楽を味わった。


「わ・・・・わたしもやってみたい・・・・!」


それを見せられたコハルも身体がムラムラしており耐えることはできず、自らやりたい
と言ってしまった。


「はい・・・・これ。コハルちゃんのだよ」


アキは手際良くさっきまで使っていたディルドを渡した。


「うぅ・・・・はぁ・・・ああぁああ・・・・・ぁん♪」


それによりコハルはアキ同様に女としての快楽を味わってしまった。


「ほら、気持ち良いでしょ?・・・・・もっとやろ」


「うん」


そうして二人はディルドで自身の秘部を苛め続けた・・・・。