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アキとコハルはその日以来、二人だけの秘密基地(廃墟ビル)にほぼ毎日のように行く
ようになった。


そして卑猥な行為も日に日にエスカレートしていった。


「コハルちゃん、思いっきり縛るから我慢しててね」


「うん。お願い。アキちゃん」


アキはやさしい声をかけ拘束具を使ってコハルを思いっきり縛っていた。


コハルはアキに縛られ快楽の笑みを浮かべておりすでの彼女の心はアキの手の内だった。


「コハルちゃん、噛むね♪」


「あんっ、痛くて気持ちいい。またアキちゃんに噛まれちゃったぁ♪」


アキは縛られたコハルの耳や腕を軽く子犬や小動物のように甘噛みしたり舐めたりと縛
られた割にはソフトなプレイから始め調教し始めた。


コハルは快楽の味に酔いしれアキの忠実な虜と化しており、アキなしでは生きられない
ようにマインドコントルールしていた。


(うくく。こいつもすっかりと俺様の物だなw さてと後は本番に向けて準備するか
w 待っててね、ママ。いま、実の娘であるこの私がたっぷりと犯してあげるからねw
ww ぐひひひひひぃwwwwwwwwww)


少女は怪しく不気味な表情で笑い続けた。


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