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佳奈子はひとりの悪魔の手により廃ビルにある奥の部屋に監禁・・・・そして紐や縄で
拘束され身体の自由を奪われ身動きが取れなくなっていた。


3時間後。

彼女は苦痛とともに目覚めた。


そして隣を見るとそこにはセーラー服を身に付けた少女が同様に紐や縄で身体を縛られ
床に倒れていた。辺りは薄暗く顔は確認できなかったのだが佳奈子はそれがアキだと確
信した。


それを確認した直後、部屋から誰かがやってきた。
薄暗く顔のところまではよく見えなかったのだがフードを纏っていることが確認できた。


「よぉ、久しぶりだな。佳奈子。どうやら約束通りお前一人でここにやってきたようだな」


フードを被っている人物は佳奈子に向かって言った。
そうして彼女は久々に憎き強姦魔の声を聞くこととなった。


「あ・・・あなたは・・・・確かあのとき死んだはずじゃ・・・・・?」


「死んだ・・・?まぁ、確かにそうだろうが違うなw。俺はこの通り生きてるぜw」


「私たちにこんなことをして・・・・・何が目的なの?」


「うくく。久々にお前や俺の娘の顔が見たくてね。少々手荒だけどここに連れてきたま
でよw」


「この子はあなたの娘なんかじゃないわ」


「いやいや。その子・・・・アキちゃんは正真正銘、俺とお前の遺伝子がくっついてで
きた愛の結晶・・・・・要するに娘じゃないかw 他になんて呼ぶんだw ぐひひひぃ
wwww」


「やめてよ・・・・・」


「まぁ、俺も鬼じゃない。ある行為をすれば親子ともどもここから解放してやるよw」


「わかったわ・・・・・・何をすればいいの?」


「うくく。今にわかるさw」


「うぐぅっ・・・・」


彼はスタンガンで再び佳奈子を気絶させた・・・・。




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