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午後5時頃、雨が弱まったので、霞を家に帰らせることにした。
さっそく、聡は霞の体に入り、外に出る。

傘はワザと差さずに精液で汚れた制服をごまかす。

雨が降りながらも駅まで歩く。
台風で外はすごく荒れていて歩くのが困難だ。
それでも歩き出す。

ようやく、駅に着いたときにはセーラー服が完全に汚れていて
ザーメンで汚れたのかどうかなんて分からなくなった。

霞は安堵の笑みを浮かべて駅のホームに向かう。

そのとき、運行を見合わせた電車がちょうど運行再開したので
その電車に乗った。

電車の中は人が混雑しており、場所がなく、ぎゅうぎゅうに
詰められた。

霞は座席に座ることができずにずっと立っていた。

そして、電車が発車する。
だが、そのとき、後ろのほうから誰かが棒のようなものが霞のスカート(お尻の
部分)に密接している。

霞は人で押し固められたため身動きがとれない。
仕方なく、霞の体の中に入っていた聡は霞の体から抜け、後ろの様子を見る。
すると、40歳くらいのスーツを着たサラリーマン風の男がいるのが確認できた。
そして、その男のズボンのチャックの部分と霞のお尻の部分が密接している。

聡は新しいイタズラを考えた。
さっそく聡は霞の体に入り、後ろに倒れるように後ろ側に力を加えた。
すると、なにやら、霞のお尻に密接している肉棒がだんだん力強くなった。

霞の中に入った聡は思わず、
「ハァハァ、いいぉ・・・きもちいいぉ・・・・」と、霞の声をかりて小声で言った。

それがその男に聞こえたのか、だんだんお尻に密接している
肉棒が膨らみを見せる。

その男性は興奮している。
それが聡には分かっていた。

「もっとぉ~、もっとぉ、入れてぇ~♪」
霞のイケナイ誘惑は続いた。

男の肉棒はだんだん強くなる一方である。
霞自身も感じている。そろそろ逝きそうである。

と、そのとき、霞が降りる駅に着いた。
霞はすみやかに電車を降りた。
霞のおマンコはさらに濡れそうになっていた。



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