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「そ・・・・そんな・・・・・ひどい。なんて悪魔なの・・・・・」


「ママ・・・・・私・・・・それしか方法がないのなら・・・・・恥ずかしいけど・・・
・・・・してもいいよ」


「・・・・・アキ・・・・」


「私・・・・ママのことが誰よりも大好きだから・・・・」


アキはそう言って母親の佳奈子に抱きつきキュートな唇で甘いキスをした。
それにより佳奈子もアキにキスをした。


「アキ・・・・。お母さんもあなたのことが大好きだよ・・・・・」


日頃から挨拶代わりにキスをしていたので何ら抵抗はなかった。


「ママ~、アキね・・・・久しぶりにママのミルクが飲みたいの・・・・」


「あらあら、アキは赤ちゃんみたいに甘えん坊さんね・・・・」


「ばっ・・・・ばぶぅ~・・・・・あき13ちゃい・・・・ママのみるく
・・・どうしてものみたいなぁ」


「いいわよ・・・たっぷりと飲んでね・・・」


「わ~い」


佳奈子は服と下着を脱いで胸を覗かせた。


「はぅ~・・・・ママのオッパイったら・・・・・おいちい・・・・。ママ、だいちゅ
きぃ~~♪」


アキは赤ちゃん言葉を使い続け女子中学生による・・・・セーラー服少女の・・・・
乳児プレイをすることにし乳房に口を当て夢中になって舐めたり吸ったりしていた。


それが終わると最初のうちは佳奈子の身体を全身にかけて舐めたり甘噛みしたりしてそ
れがエスカレートし近くに偶然にも落ちている性具(ディルド)で身体を弄り合ったり
していた。


そうした母と娘が愛し合っている様子がビデオカメラにしっかりと映し出されており3
0分も経たずに部屋の鍵が開いた。


「あれ・・・・ママ~、扉の鍵が開いたみたいだよ。早くここから出よう」


「そうだね」


そうして二人は部屋から出て廃墟から抜けだすことに成功した・・・・。



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