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「ただいまぁ~」
霞は無地に家に着くことができた。

「あらあら、こんなに濡れちゃって!」
霞の母親が迎えた。

母「とりあえず、お風呂入ってきなさい」

霞「はぁ~い♪」

ということでお風呂に入った。
セーラー服を脱ぐ。聡の精液で濡れていることには母親も
気づかなかった。

霞は不適な笑みを浮かべながらお風呂に入った。

シャーーッ

霞はシャワーを浴びる。

「ふぅー。今日は大変な1日だったぜ。」
と、霞は男の口調で言う。そう、忘れてはいけない。中身は今も聡なのだ。

聡は、そのまま霞になりつつ、霞の体を苛めてあげた。

「ああ~、シャワー気持ちいいな~」
と、いいながら、霞は胸を揉み始める。

「はあああぁんっ」
霞の体は敏感に反応していた。

「ここまできて、まだ平気なんだから、すげぇーよな!!へへへ!!」
霞は、女の子には似合わない下品な言葉を使って言った。

そして、そのまま手を穴のところに持っていってクリトリスを弄りだす。

「ああっ!!ハァハァ~」

「すっ、すげぇ~、ハァハァ~」

「まぁ今日はもうグタグタだから、この辺にしてやるか。」

「明日も楽しませてくれよ。かすみちゃん。」
そういいながら、お風呂から上がり、部屋に入り、意識を
霞本人に戻してあげた。

「あれぇ?いままでなにしてたんだっけ、私?」
霞はようやく気がついた。

だが、今までのことを知るよしもなかった。

『ふふふっ!!かすみちゃん、明日も楽しませてくれよ。』
霞は、どこかで男の声が聞こえたような気がしたが、気のせいだと思い、
全く触れなかった。

聡が近くにいることに気づかずに・・・・・。


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