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「はははw どうやら移植手術に成功したようだなw これでサツの目から逃れてまた
商売できるぜぇwww」



「良かったっス。兄貴」



「ああ、そうだな。お前も手伝ってくれたから褒美をやろう。このお嬢さんの身体でなw」



「ありがとうございます。兄貴」



千春(倉芳)は秀則を寝台の上に誘い込みお互いの身体で絡み始めた。



清楚な雰囲気の少女と柄の悪いチンピラ風の男性はお互い全身にかけてキスをしたり舌
で舐めたりと卑猥な行為を続けていた・・・・。



「はぁはぁ。お前も良い身体つきしてるな」



「ありがとうございます。兄貴!・・・・その子の身体もすごい良いっスよ!!」



「そのようだなw このお嬢さんの脳の記憶によるとハジメテはまだなようだから、そ
のうちお前にくれてやるよw」



「マジっすか。ありがとうございます」



「おっとその前に仕事の準備だ。あれを用意しろ!」



「ははっ!!」



千春(倉芳)は秀則に命じ何かを持ってこさせた・・・・・。



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