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そして、翌日・・・・。
8月30日(木曜日)・・・・・。
この日も、聡は霞の体を使って遊ぶことを考えていた。

だが、そうはいかなかった。
聡は霞の肉体を離れ、強制的に元の体に戻された。
いろいろ無理をしたために魂が限界を迎えたのだろう。

「ぐああああああっ!!」

聡の霊体の激痛が走る。

そして・・・・。

聡は霞の肉体から強制的に離れた。

だが、聡が霞の体に染み付けた性癖は残っていた。
それが、霞の1日を狂わせることには知るよしもなかった。

ビビビビッ

目覚まし時計がなる。6時30分を指している。
霞は(深い眠りから)目が覚めた。

霞は朝食を食べにダイニングのほうに向かった。
霞の父親、母親がテーブルに座っていた。

霞もテーブルに座り、朝食を食べようとした。
食卓には、ご飯、味噌汁、目玉焼き、ウインナーがあった。
霞はウインナーを見たとき、体がムズムズするのを感じた。

霞の体が、それを欲しがっていた。
明らかに霞の体は男性のアレを入れることを望んでいた。

「あのウインナーしゃぶりたい~」
「ウインナーが男性のアレに見える♪」
「あれを私のおマンコに挿入したら気持ちいいのかなぁ~」

霞の頭が変な妄想でいっぱいになる。

そう思いながら、霞はウインナー朝食を食べようとする。

朝食を食べ終わると、歯を磨き、制服に着替える。
昨日のセーラー服は聡のザーメンなどで散々汚れたため、クリーニングに出した。
霞はセーラー服を2着もっており、新しいセーラー服に着替えた。

そして、カバンを持ち、学校に行こうと思ったのだが、聡の性癖のために
体がムズムズし始めた。

霞はイケナイ行動に出た。


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