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「はぁん・・・・・ぁん・・・・・・・いいっ・・・・きもちいい・・・・・私の・・・・
・・・ココ・・・・気持ち良すぎ・・・・・はぁはぁ・・・・・おじさん・・・・見てぇ・・・
・・・私のアワビが私に撫でられてすごく気持ちいいって言ってるよ・・・・・これが
私の・・・身体の持ち主である証拠なのぉ・・・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・・」



「ちょっと・・・やめてよ・・・・」



「やめないよ。私が正真正銘・・・本物の朽森那弓だっていう証拠をおじさんにしっか
りと見てもらうんだぁ・・・・。そうだ、カメラなんかにも撮っちゃおうっと。私、恥
ずかしいけど頑張るねぇ。はぁん♪」



那弓(明則)はワゴン車の後部座席を倒して明則(那弓)の目の前で女の子の秘部を手
で撫で苛め続けた。そして携帯電話のカメラで女の子の秘部をアップで映し出したりも
した。



「もういい加減にしてったらぁ・・・」


明則(那弓)は泣きそうになっていた。だが一向に止める気配はなく、むしろエスカレ
ートしていった。


すると・・・・・。



「あっ、ああぁぁああぁぁっ、いぐっ、いくぅ、あああぁぁっ、私、いっちゃうぅぅ~
~~!!!ああぁぁっぁぁぁぁぁあぁ~~~!!!!!!」



那弓(明則)は女の子の絶頂を迎え逝ってしまいその場に横になった。秘部のまわりは
女の子の液によりすごく汚れてしまった。


「はぁはぁ・・・。気持ち良かったぜぇ。お嬢ちゃんも今のカンカク味わってみるとい
いぞ・・・・」



那弓(明則)はティッシュで汚れている部分を拭き取った後、明則(那弓)の手を思い
っきり掴んで何かを念じた。すると急に視界が変わった。



「ぅあああ・・・・・・はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」



「どうだ?自分の身体に戻った感想は?嬉しいだろ?・・・・俺は約束を守るタイプの
人間でね。この通り身体を元に戻してやったぜ!」


明則は入れ替わり能力により身体を元に戻したのだが那弓の身体は自慰で逝ってしまっ
たばかりであり力が抜け横たわるしかなかった。


「はぁ・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・」


「おや?もしかして初めてのオナニーだったのかな。息が荒いね。よほど気持ち良かっ
たのかな?・・・・・その調子だと動けそうにないからおじさんが良い場所に連れて行
って休ませてあげよう・・・・。だからそれまで眠っててね。はははは」



明則は那弓にクロロホルムを微量に染み込ませたハンカチを嗅がせ気絶させ運転席にい
きハンドルを握り自動車を運転し駐車場を去って行った・・・・。



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