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明則はひたすら自動車を運転した。
それから30分後、一軒の家の前で車を止めた。


「着いたぜ。ここは俺の住んでいる家だ。俺の家でしばらく休んでいくといい・・・・
って気絶させたんだったな」


明則は気絶している少女の身体を運び家の中に入って行き地下にある暗い部屋に連れて
行った。



「こんなに暗い地下部屋なら周囲に知られることはない。さてと身体を元に戻すかw」



明則は那弓の手をしっかりと握り念じた。
すると視界が変わりまたしても身体が入れ替わったようだ。
那弓がニヤニヤと怪しい笑みを浮かべながら起き上り明則は気絶し床に横たわった。


そして那弓(明則)は明則(那弓)の身に付けているセーラー服と黒髪ロングのウィッ
グを外し、普通の男性用のシャツとズボンを着せた。


「おい、起きろ!お目覚めの時間だぞ・・・・!!」


少女が中年男性の上体に跨りほっぺを何度も叩いた。
それにより・・・・


「・・・うぅ・・・・・・」


明則(那弓)は目覚めてしまった。


「ああ・・・・ここは・・・・?」


「ここは俺様の家の地下室だよ」



「私の身体・・・・返して。・・・・・元に戻してよ」


「ん?さっき少しの間だけ元に戻してやったじゃないか。足りないのか」


「そんな・・・・いい加減にしてよ・・・・・・。それは私の身体よ」



「きゃっ・・・・おじさん、こわ~い♪私が可愛いからってそんなに執着しないでよぉ
~♪これは正真正銘私が産まれ持った身体なの。断じてあなたの物なんかじゃないわ」


「・・・違う!!それは私の身体よ!!!」



「あーあ、しつこいなぁ。だったら私が分からせてあげるね!!」


「きゃっ・・・・・何するの!!」



那弓(明則)は明則(那弓)のズボンのファスナーを開けてグロテスクな肉棒を露出さ
せ手で掴み顔を近づけそれを咥えようとした。



「や・・・やめて・・・・!!」


明則(那弓)は叫んだのだがそれは遅く那弓(明則)によって弄られた。


「はぁ~ん。私・・・那弓は男性のチンポが大好きな変態女子中学生なの~。今日も学
校をサボってこうして見知らぬおじさんの家に勝手に上がり込んでチンポをおいしそう
にしゃぶってるのぉ。私って相当変態な女の子だねぇ。今度は私のアワビにおじさんの
ぶっといチンポを指してみようと思いまぁ~す。ああん♪」



「やぁ・・・・やめてぇ・・・・それだけは・・・・やめてったらぁあああぁあ!!」



明則(那弓)は何度でも泣き叫んでしまった・・・・。




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