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セーラー服を身に付けた黒髪ロングで清楚な雰囲気をした少女がプリーツスカートを
捲りショーツを脱いで醜い中年男性の身体の上に跨りハジメテを捧げようとしていた。



「やあああぁぁ。やめてっ、中に入れないでっ!!!やめてぇぇえええええぇ!!!」



明則(那弓)は泣きながら叫び続けた。
それを見た那弓(明則)は中に肉棒を挿入するのを一旦止めて足で明則(那弓)の肉棒
を加減して優しく踏みつけた。


「・・・あがっ・・・・あぁぁああああぁ!!!」


「中年の男がそんな情けないこと言わないでちょうだい!!私だって覚悟ができてるん
だから我慢するんだよ。いいね!それともなに?こういう風にセーラー服を着た女子中
学生にチンポを踏みつけられたいの・・・・!」


「うぐっ・・・・・」


そうして明則(那弓)に罵声を浴びせて黙らせた後、もう一度上体に跨りプリーツスカ
ートを捲り秘部に肉棒を挿入しようとしていた。


そして・・・・・


「うぐっ・・・・・うあああああぁぁぁぁあ!!!」


「あふっ・・・・・あぁぁぁぁっぁぁぁぁあっぁああ!!!!」


少女と中年男性の身体はドッキングした。


「はぁはぁ。これはいいっ。俺らくっついてるぞ!!」


「ああああ・・・・・そんな・・・・・・・」



少女は腰を上下させ肉棒の出し入れを何度か繰り返した・・・・・


「うくぅ・・・・・ぐああっ・・・・・・。へへへ、もっと出し入れを繰り返してやる
。あんっ・・・・はぁんっ・・・・・あああん・・・・・私、この知らないおじさんに
ハジメテをあげるのぉ。だってこのおじさんのチンポったらすっごく大きくて気持ちい
いんだもん。ここで入れて置かないと損だもんね♪はぁああっぁぁぁあん、あんっ、あ
ぁぁぁぁん♪」


少女の卑猥な喘ぎ声は部屋中いっぱいに響いた。


「あっ、あんっ・・・・・もうだめぇ・・・・・そろそろ限界かも・・・・・っ!!!」


そうしているうちにも少女は絶頂を迎え限界が近づいてしまった・・・・。


「はぁぁっぁぁあんっ、いっ、いぃぃぃぃいぃぃっぃいいっ!!いくっん、いくんっ、
うっ、うぁああぁ、いくぅぅう~~~~、あああぁっぁぁああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
ああ!!!!!」


少女はついに逝ってしまった。それと同時に中年男性も精液を放出させてしまった。


少女はハジメテをこの中年男性に奪われた・・・・。



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