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智昭は自動車を走らせること30分・・・・。
一軒の古い家の前に着き駐車スペースに車を止め気絶している少女を担ぎ家の中へ入っ
ていった。


そして2階にある6畳ほどの男臭のする散らかった部屋の中に入り少女をベッドの上
に寝かせた。


「俺の部屋へようこそ。お嬢ちゃん。これからおじさんと一緒に遊ぼうぜ!!ぐひひ」


智昭はまずは少女の鞄の中身を漁りその中に生徒手帳があったのでこの少女の名前など
を把握することができた。


「寺杜真香ちゃん。中学2年生かぁ。とても良いお年頃だね。さぞかし新鮮な身体なん
だろうね。ぐへへへ!!!」


そう言うと今度は身に付けている作業服を脱ぎ始め、やがては全裸となった。
智昭は少し日焼けしており背は高くガッチリとした身体付きをしていた。


さらに股間部分には一般の男性よりもかなり大きなグロテスクな逞しい肉棒が聳え立っ
ていた。


智昭はこの肉棒が自慢であり何度でも逝けるようだ。これ一本で何人もの女性を逝かせ
てきたかなりの危険な刃である。


「どうだ。すごいだろ。真香ちゃんにはこれから俺のイチモツを触ってもらおうかな。
ぐひひ」


智昭は真香の身に付けているセーラー服と下着を脱がせた。少女は気絶しているため
いとも簡単に脱がすことができた。


そして全裸となった小柄な少女の身体の至る部位を観察し始めた。


「顔は可愛い。胸はまぁ、成長途中だな・・・。股間部分には薄い毛が生えかかっている・・・」



それが済むと智昭は真香の身体に触れて・・・・



(左腕チェンジ・・・・!!)



・・・・という風に心の中で強く念じた。
すると智昭の左腕はいつの間にか女の子のような色白く小柄でキュートなか弱い左腕に
変化していた。またそれと同時に真香の左腕は男性のような少し日焼けしたガッチリと
した大きな左腕に変化した。


智昭の能力で互いの左腕は交換されたのだ。



智昭はそれを確認し怪しい笑みを浮かべながら小柄な左手の人差し指と中指を使いグロ
テスクな肉棒の亀頭を撫で始めた。


「ぅぐっ・・・・・あぁっ・・・・。こいつはいい。俺様の手を使うよりも気持ち良く
逝けそうだぜ。次はどのパーツをチェンジしようかな。ぐひひひぃ」


智昭は真香の身体を嫌らしい目で見つめた・・・・。




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