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「俺が女の子だと思っていろんな女に近づいて、その隙にこのイチモツでたくさん
犯すぜぇ。ぐふぇ、ぐへぇ~、ぐひひひぃ~~!!!!」



最終的に股間部分以外すべてを少女の身体のパーツと交換した智昭は今後の悪質な悪戯
のことを考えながら不気味な表情を浮かべ姿見を見ながら笑い続けた・・・・。


「あー・・・あー・・・・・私の名前は寺杜真香。私は周りの男よりも大きなチンポを
持った変態な女子中学生なの。今まで隠してきたけど実は私は生まれつき『他人の身体
のパーツと交換することができる』特殊な能力を持ってて今日もその能力を使ってそこ
に気絶してる汚らわしいおじさんからこんなに大きなチンポをもらっちゃったっ!!こ
のチンポを使ってたくさんの女どもを犯してこようっと♪・・・・ぐへぇ、ぐふぁっ、
ぐひぃ、ぐふぃふぃひひぃ~~!!」


智昭は姿見の前で真香の口調を真似て少女には決して言わないであろう卑猥な言葉を発
し続けた。


そしてそれが済むと床に脱ぎ散らかっている真香の下着とセーラー服を手に取りゆっく
りと着替えた。



姿見にはセーラー服を身に付けた清楚で可愛らしい少女の姿が映し出されていた。
ただし、プリーツスカートの股間部分には何か盛り上がっておりスカートのシルエット
を乱していた。


「やっ、やだぁ~~。私のチンポったらこんなに盛り上がっちゃってるぅ~。このまま
だと私、恥ずかしくて家に帰れないよ~。なんとかして私の手で鎮めてあげないとね・・・・
。あん・・・・・はぁん♪」


智昭はプリーツスカートの股間部分に手を当ててやさしく撫で始めた。
それにより肉棒を鎮めるどころか逆に膨れ上がった。


「ひゃんっ♪私のチンポったらすごくぶっとい。これ以上大きくならないでよ。お友達
や家族に会いに行けないじゃない。これは相当懲らしめてあげないとね。・・・・あぁん♪」


智昭は小さくキュートな手で女の子とは思えない嫌らしい手つきで肉棒をプリーツスカ
ート越しに先ほどよりも強く刺激を加え続けた。それと同時にもう片方の手で未成熟な
胸をセーラー服越しに揉み解した。


「あぁ・・・・あんっ・・・気持ちいい♪私のチンポがだんだん膨れ上がってるぅ。こ
れ以上私を変態な女の子にさせないでよ~♪あん・・・・でも気持ち良すぎっ♪」


そうして扱き続けていると肉棒が絶頂を迎え、すごく極太で一般の男性と比較すると巨
大とも言える大きさまでに進化しており、今にも超新星爆発を起こしそうな勢いだった。



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