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「やだっ、もうこんな時間に・・・・。パパもママも心配してるから早く家に帰らない
とね・・・ぐへへへ!!!」


中学2年生の寺杜真香と股間部分以外のすべての身体のパーツを交換した智昭はか弱い女
の子ように振る舞い夜道を歩き続けた。


「あーあ、こんなに暗い夜道だと強姦魔が出没して襲ってくる可能性もあるから気を付け
ないとね・・・・・。女の子の一人歩きは危険だぁ~。あははははは!!!!」


そう言いながらふざけて歩いていると前方から誰かが歩いてきた。



良く見るとそれは20代後半くらいの女性でどこかの会社のOLの制服を身に付けてい
た。

彼女は急いでいる様子で時間がなく仕方なく制服のまま帰宅したのだと智昭は推測した。


「まずはあの女を襲ってみるか」


智昭は気配を隠しゆっくりと慎重に彼女の後ろに近づいた。
そしてスタンガンを当てた・・・。


「うぅ・・・!!」


彼女はそれにより倒れた。そして智昭は彼女を近くの公園のベンチまで運びそこに寝か
せた。


「ぐへへ。なかなか良い身体してるじゃねーか。これは犯し放題だぜぇ」


智昭はそう言って彼女の唇にキスをしたり舐めたりした。


「へへへ。結構な味だな、お姉さん。次はどこを舐めてみようかな・・・・」


とそのときだった・・・・。


「うぅ・・・・・うう・・・・」


彼女は早くも目を覚ました。


「ちっ・・・・目覚めたか。じっくりと楽しもうと思ったんだが・・・まぁ、いいや」


「あ・・・・あれ・・・・・私は・・・・いったい・・・・・?確か後ろから電気が流
れてそれから記憶が・・・・」


「・・・・それから私が気絶したお姉さんをこの公園のベンチまで運んだんだよ。お姉
さんを犯すためにね・・・・・ぐひひひぃ!!!」


「え・・・?あなたが?そんな・・・・まさか・・・・」


彼女は目の前にいる清楚でか弱い少女を見て、とても信じ難いといった表情を浮かべて
いた。



「ぐふふ。最近世間を騒がせてる強姦魔って私のことなんだよ。強姦魔の正体がこんな
にか弱い女の子だったなんて信じられないでしょ、お姉さん。ぐひひぃ」


「こんなことをして。何が目的なの?」


「良い質問だね。お姉さんにはこれから私の玩具になってもらうね。・・・・だから
私をたっぷりと楽しませるんだよ。ぐへっ、ぐふぇ、ぐへぁ、ぐふっ、ぐひひひぃ!!」


「なっ・・・・!」


智昭はそう言って彼女の身体を強く抑えつけた。


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