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立夫は少女を寝室に運びベッドの上に寝かせた。


「ぐへへ。君の身体に着替える前に少し調べさせてもらうね。え~と君の名前は・・・・」


立夫はそう言うと少女の鞄を漁り始めた。中には教科書やノート・筆記用具・生徒手帳
が入っており中身も完璧に本物そっくりに複製されていたようだ。立夫は生徒手帳を取
り出し少女の名前などを確認した。


少女の名前は木下霞。中学3年生・・・・・ということがわかった。


「へぇ~、木下霞ちゃんっていうのか。よろしくな、霞ちゃん」


立夫は名前を確認するとさっそく身に付けているセーラー服・下着をゆっくりと脱がし
産まれたときの姿にさせた。


「霞ちゃん、清楚な雰囲気の割には中学生とは思えないくらい胸がでかいね。それにオ
マンコの部分が少し濡れてるよ。あっ、よく見ると処女膜が破けてる。外見には似合わ
ずにオナニーやセックスを頻繁にやってる変態な女の子だったんだね。とりあえず、お
兄さんがこの汚れてる部分を舐めてあげるよ」


立夫は霞の秘部を舐め始めた。


「ああ、おいしいよ。霞ちゃん・・・・。とってもエッチで嫌らしい味がするよ・・・」


そうして舐め続けていると潮が噴き出した。


「いっぱい出したみたいだね。溜まってるのか性欲が旺盛なのか・・・・君は大した女
の子だよ」


それが済むと今度は胸のほうに顔を近づけ乳首を舐め赤子のように口で咥え吸い始めた。


じゅうぅぅぅ~~~


立夫は嫌らしい音を立てながら吸い続けた。


「はぁ~、おいかったよ。霞ちゃん。たっぷりと舐めさせてくれてありがとね。お礼に
今度はお兄さんがおいしいものを飲ませてあげるね。ぐひひぃ!!」


立夫はそれが済むと唇に軽くキスをして一旦寝室を出て行った・・・・。




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