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霞(立夫)は両手で胸を揉み始めた。


「ああっ。やめてぇ~。私の身体を勝手に動かさないでぇ・・・。そんなに動かされる
と私変態に見えるじゃない・・・・。私、変態な女の子なんかになりたくない。もうや
めてよぉ。あぁん♪」


霞(立夫)は霞に成り切り卑猥な行為を続けた。そうしていると性欲がさらに旺盛にな
りプリーツスカートを捲り机の角で純白のショーツ越しに秘部をやさしく擦り始めた。


「ひゃんっ。だめぇ~。私のオマンコとクリちゃんをそんなところで扱かないで。私の
身体がもっと敏感になっちゃうじゃない♪私は清楚で真面目な女の子、こんな嫌らしい
ことをしてちゃいけないの~。あぁ、だけどなんだか気持ちいいっ。この机の角ったら
私のムスメを苛めるのにピッタリね。・・・・あわわ、私ったらなんて酷いことを・・・・。
そんなこと考えてしまったら中に入っている男の人の目論見通りじゃないっ。私をそん
なに困らせないでぇ~・・・・はぁん♪」


そうして自慰(角オナ)を続けていると性欲がさらにエスカレートし動きがさらに激し
くなっていた。


「はぁはぁ。もうだめぇん。身体が止まらない。私の身体・・・・もう逝くしかないみ
たいっ・・・・。それにしてもこの角ったら気持ち良すぎ。どれだけ私を苛めたら気が
済むのぉ。あぁん♪」


そうして霞(立夫)は霞に成り切り自慰を続けているとついに限界がやってきてしまった。


「あんっ♪私のココがもうぐちゃぐちゃになってる。もう私には止めることができない
よぉ~。私このまま変態な女の子になるのは嫌だぁ~。だけど考えてみたら今の私は男
に人に操られてるだけなんだし別に私のせいじゃないよねぇ。だったら思い切って出し
ちゃおうっと・・・・はああああん♪」


霞(立夫)は部屋中に大きな喘ぎ声を漏らした。
そして・・・・。




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