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「やぁ、あぁん、いくっ、いくんんっ、ああああっ!!!」


OLのグロテスクな肉棒は中年男性に舐められ逝ってしまった。(智昭は真香にひたすら
舐められ逝ってしまった。)


それにより智昭は真香の顔面に卑猥な精液が放出された。


「はぁはぁ・・・・・気持ち良かったぜ。真香ちゃんはフェラチオが本当に上手いな」


「・・・・・・」


応答がない。
真香はグロテスクなモノを舐めて不快に感じ再び気を失ってしまったようだ。


「まぁ、いい。気絶している間に身体をチェンジしておくか・・・・」


智昭は気絶している真香に手を触れて能力を発動した・・・・・。
それにより智昭は身体の部位全てが中年男性の物に戻った。
ベッドの上で気絶している真香は性器が自身の物のままでそれ以外がOLのものと交換
された。

それから身に付けている服装も交換し彼女がこの家に辿り着くのを待ち続けた。







「ん・・・・ぅん・・・・・私・・・いったい?」


その頃、公園のベンチでセーラー服を身に付けた一人の少女が目を覚ました。
少女は意識が朦朧としながらも自身の姿の違和感に気が付き今までに起きた出来事を思い出した。


「そうだ・・・・私・・・あの女の子?に襲われて・・・・・」


と、そのとき住所と地図、連絡先が記されたメモ帳を見つけた。


「ここに行くといいのね・・・・」


彼女は暗いながらも地図を頼りに道を慎重に歩き続けた。
すると日が明けないうちにその住所の場所へ辿り着くことができた。


「はぁはぁ・・・・やっと着いた」


家の明かりは付いており扉には紙が貼られていた。
それによると・・・・・


『お姉さん、時間内によくここまで辿り着いたね。約束通り身体を交換してあげるから
扉を開けて中へ進んで○○の部屋に入って!』


そこにはそう記されていたので指示通りその部屋まで行くことにした。
家の扉は鍵がかかっておらずすぐに中に入ることができた。そしてそのまま順調に進み
○○の部屋に入ることができた。


「あああ、私の身体・・・・・!!」


その部屋のベッドには20代後半くらいの女性が横たわっていた。
OLの制服を着たまま・・・・・


「わたしの・・・・・私の身体を返してよ!!!返してったら!!!」


彼女はベッドに近づきその女性を起こそうとするのだが目覚める気配は全くなかった。


「ぐはは。よくここまで辿り着くことができたな。褒めてやるぜ!」


そのとき背後から野太い男性の声が聞こえ後ろを振り向いた。