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「なっ、あなたは誰?」


彼女は中年男性を見て言った。


「ぐひひ。知らないのも無理ねぇーよな。この姿で会うのは初めてだからよぉ」


「ま・・・まさか・・・・・あなたは?」


「へへへ。割と察しが良いじゃねーか。俺の名前は凍堂智昭。生まれつき他人の肉体の
一部又は全部を交換する能力を持ってるんだぜ。その能力を活かしてそのお嬢ちゃんに
成り済ましてお前さんを襲ったってわけさ」


「やっぱり(女の子じゃなかったんだ)・・・・・。なんだか変だと思ってたのよね」


「ぐはは。見事に欺くことができたと思ったんだがな。まぁ、そんなことはもういい
。ここまでこれたんだ。約束通り身体を交換してやっても良いぜ」


「・・・え?元に戻してくれるの?」


「・・・ああ。俺は約束を破らねぇーよ」


智昭は彼女の身体に触れ能力を発動させた。
すると智昭は少女の姿へと変わり逆に彼女は中年男性の姿へと変化した。
智昭は性器以外身体の全てを交換した。

「ぐへへ。やっぱりこのお嬢ちゃんの身体が一番だよなぁ」



「・・・・こ、これはどういうこと?元に戻してくれるんじゃなかったの?」


「何を言ってるんだ?『身体を交換する』とは言ったが『元に戻す』とは一言も言って
ないぜ」


「そんな・・・・ひどい・・・・!!!」


「だけど俺も鬼じゃねーよ。俺のココを舐めてもらおうか」


智昭は少女の姿でグロテスクな肉棒を見せ付けた。


「・・・・・」


「どうした?できねーのか。だったらお前さんの身体を元に戻すことは難しいな」


「わっ、わかった。舐める・・・・舐めればいいんでしょ」


「へへ、そうこなくっちゃな。たっぷりと俺のムスコを楽しませるんだぞ。ぐひひぃ」


彼女は智昭の肉棒を舐め始めた。


「はぁん♪気持ち良いよ。私のチンポがだんだん元気になってる。お姉さん・・・・
チンポを舐めるのが上手いね。ぐふふ」


智昭は彼女に舐められ部屋中に女の子のような喘ぎ声を響かせた。


「ほら、これでいいんでしょ?早く元に戻してよ」


「そうだな。元に戻してやるとも・・・・。おっとその前にお前さんの穴の中に俺のム
スコを挿入するのがまだだったな。悪いが少し眠っててもらうぞ。ぐひひひぃ」


「・・・・ぅぐっ!!」


智昭は彼女をスタンガンで気絶させた後、能力を使い再びの身体の部位を交換すること
にした。