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そして朝の5時になった頃・・・・。


「う・・・・・うぅ・・・・・」


「ははは。おはよう、お嬢ちゃん。よく眠ったみたいだね」


「あああ!!!それは私の身体!!」


真香の目の前にはセーラー服を身に付けた少女の姿(自身の姿)があった。


「お嬢ちゃんやそこに拘束されている彼女が眠ってる間に身体を全て交換させてもらっ
たよ」


智昭は二人が気絶している間に能力を発動させそれぞれの身体のパーツ(今回は性器を
含む)と身に付けている衣服を全て交換していた。


それにより現在では、智昭の姿で部屋の隅で縄や紐で拘束されているのが20代後半のO
Lでベッドの上で眠っているOLが真香、そしてセーラー服を身に付けている真香の姿を
して怪しい笑みを浮かべているのが智昭である。


「今度はどうする気よ?」


「ぐへへ、前に言っただろ。『OLであるこの私と女子中学生であるあなたの身体とで嫌
らしいことをたくさんしましょうね』ってね。今は俺が女子中学生でお嬢ちゃんがOLの
姿をしているが変わりねぇ。女同士一緒に楽しもうぜ。ぐひひひぃ」


「やっ、やめてぇえええええぇぇぇ!!!」


「ぐふふ。お姉さん。恥ずかしがらなくてもいいんだよ。変態女子中学生であるこの真
香ちゃんがたくさんお姉さんの身体を敏感にさせて楽しませてあげるからね」


「やめてったらああああ!!!」


真香の抵抗もむなしく智昭は身体の上に跨り手始めにキスをした。
それからブラウス越しに胸を揉んだり顔を舐めたりした。


「はぁ~、ぁん♪お姉さんったらオッパイすごく大きいんだね。いっぱい舐めちゃおう
っと・・・・」


智昭は真香の身に付けているブラウスを強い力で破きブラを外し胸に顔を近づけ舐め始
めた。


「やっ・・・・やぁあああああぁああ、やめてぇえええっぇえ!!!」


真香は不快に感じ泣き叫んでしまった。


「はぁん♪おいしいっ・・・・おいしいよぉ。お姉さんのオッパイって大きくて大人び
てて本当に嫌らしいね。私のこの未成熟な胸と交換しちゃおうっと♪いいよね、お姉さん
。ぐふふ!!」


「・・・・なっ!」


智昭は能力を使い互いの胸を交換した。
それにより智昭の女子中学生の肉体には巨乳が現れ、逆に真香の20代後半のOLの肉体
には少女の未成熟な胸が現れた。


「はぁん♪私の身体にこんなに嫌らしい胸が・・・・。巨乳すぎてセーラー服が弾けて
しまいそう~~」


智昭はニヤニヤと笑みを浮かべながら姿見で確認した。そこにはセーラー服を身に付け
た巨乳少女の姿がうつし出された。
見た目は中学生で顔はまだ幼くこうした大人びた胸は余計に嫌らしく見えた。その
ためセーラー服越しに見える巨乳が益々エロく映えていた。


「お姉さんから巨乳を奪い取った記念にたくさん写真を撮っちゃおうっと♪」


変態巨乳少女となった智昭はいろいろな恥ずかしいポーズをとり写真を撮影して楽しんだ。


「やぁん♪私ったらナイスバディ。女子中学生で巨乳で変態・・・・可愛らしさと色気を有効に
活用してたくさんの男を誘惑できるかもね。ぐひひいぃ」


「やっ、やめてぇ!そんなことしなでぇ!!いますぐ元に戻してよ!私の身体にそんな
に大きな胸があるだなんて・・・・いやだぁ・・・・」


「ぐはは。そんなことは気にする必要ないぞ。だってこの身体はもうお嬢ちゃんのもの
じゃなくて俺のものなんだからさぁ。ぐひひぃ。それはさておき次はどこを交換しちゃ
おうっかな~」


「なっ・・・・やめてぇ!これ以上私の身体に変なことしないでぇ!」


「ぐへへ。そいつはできそうにねーや。そうだ。次はソコの部分を交換しようじゃないか」


智昭はベッドに横たわっている真香を嫌らしい視線でじっくりと見つめながら言い再び
ベッドに向かい真香を襲い始めた。




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