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「うぅ・・・・あぁぁぁああ・・・・・・ぁあん♪私の身体・・・なんて嫌らしいの。
女子中学生のくせにオッパイと下のアワビが大人の女性のようにエロエロになってるな
んて・・・・これじゃあ、恥ずかしくて学校になんていけないよぉ。はぁあ~ん♪」


現在の智昭は胸と女性器は20代後半のOLの物、それ以外は全て女子中学生・寺杜真香
の物となっており、そうした二人の女体から部分交換して造りあげたこの肉体を使って
弄んでいた。


「はぅ・・ぅぁああああ・・・ぁあん♪私は変態な女子中学生・寺杜真香。エッチがと
ても大好きなのぉ~♪」


「や・・・・やめてぇ・・・・私はそんなんじゃない。私の姿で変なこと言わないでよ
。私の身体返してったらぁ!!」


真香は泣きながら叫んだのだが智昭は嘲笑いをし姿見を見つつセーラー服越しに大きく
膨らんだ胸を揉みながらプリーツスカートとショーツを脱いで大人びた女性の秘部を撫で
ひたすら自慰を続けていた。


「ああん。うるさいわね。私が気持ち良くオナニーしようとしてるんだから邪魔しない
でよぉ~」


智昭はそう言うと自慰を一旦止めてスタンガンではなく紐や縄などを持ってきて真香を
縛りつけた。


「むんっ、むぐぐぐうぅんん、むぅうんん!!」


「よし、少しの間だけ大人しくしててね。ぐふふ」


智昭は真香の全身を縛り先ほどプリーツスカートと一緒に脱いでおいた真香のショーツ
を口に咬ませガムテープを張り無理やり黙らせた。


その後、智昭の身体をしたOLに手で触れて能力を使った。
それにより彼女の股間部分にある男性器は消えて智昭の現在の肉体にその男性器が出現
した。


「ぐへへ。やっぱり俺にはこれがないとな」


智昭は姿見の前でニヤニヤと嫌らしい笑みを浮かべながら少女の身体には不釣り合いな
グロテスクな肉棒を扱き続けていた。


「はぁん♪私のチンポったら相変わらず気持ち良すぎっ。これからもっと気持ち良くさ
せてあげるね。ぐひひ!!」


そして智昭は彼女の頬を叩いた。


「おい、女。起きろ!俺に御奉仕する時間だぞ!」


智昭は何度でも彼女を叩いた。
すると・・・・。


「ぅう・・・・・」


「おう。目覚めたみてぇーだな。さっそく俺に御奉仕してもらうぜ!」


智昭は少女の姿でグロテスクな肉棒を彼女にちらつかせた。


「なっ・・・・やめてぇっ・・・・むぐっ!!」


智昭は彼女に抵抗する間をあげずに抱きつき素早く唇にキスをした。
そして身体は抑えられズボンとトランクスを下した。


「あれれ~?おじさんのくせになんで女性器なんかあるのー?偶然にも私の股間部分に
は男性器がついてるから私がおじさんをたくさん突っついてあげるね」


「やっ・・・・やめて!!」


彼女は抵抗したのだが智昭に抑えられ為すすべもなく智昭の肉棒は彼女の穴の中に挿入
してしまった。


「ぅっ・・・・・うぐっ・・・!!!」


「はぁ・・・はぁ・・・・これはいいっ!大人のアワビの味も最高だぜ。ぐひひ」


智昭は彼女の穴の中に何度でも出し入れを繰り返した。
周囲の人間から見れば男性器を持ったセーラー服上着を身に付けた少女が女性器を持っ
た中年男性を積極的に犯しているという奇妙な光景に見える。


「あ・・・あ・・・あああっ・・・・だめぇ・・・やめて・・・!!!」


「ぐはは。止めるわけないだろ。こんなに気持ち良いものを・・・。お前さんを天国に
導いてやるよ」


「だっ・・・だめだってばぁ・・・・それ以上は・・・・!!」


「遠慮することはねぇーぜ。たくさん逝かせてやるよ。ぐひひぃ」


そうして智昭は何度も何度もピストン運動を繰り広げていると・・・・。


「ああっ・・・・そろそろ限界だ。中に出しても良いよな?」


「なっ・・・ダメに決まってるじゃない。やめて!!」


「はぁ・・・・はぁ・・・・そう言われると益々出したくなるんだよな。これで仕舞い
にしよーや!!うおおおおおおお!!!!」


「だっ、だめぇええええぇぇえぇ!!!!」


その時、智昭は精液を彼女の穴の中に目掛けて発射させる直前に能力を発動させ股間
部分を交換した。
それにより彼女は肉棒を持ち精液が発射された。智昭は女性器となったが彼女の精液を
なんとか交わし中出しせずに済んだ。


「どうだ?射精した気分は?気持ち良かったろ?」


「・・・・・」


応答がない。どうやらショックで気絶してしまったようだ。


「ちっ、気絶しちまったか」


智昭はそう言うと彼女に触れて能力を使い身体を全身交換した。さらに真香の拘束具を
解いてまた身体を交換し、その後また彼女と全身身体を交換した。
そうして彼女は元の20代後半のOLの姿に戻り、真香は中年男性(智昭)の姿になり智
昭は女子中学生(真香)の姿になった。

そして服装をそれぞれ交換した後、智昭は気絶している彼女を連れて部屋を去ることに
した。


「ちょっと待って!私はまだ元に戻してもらってない!!」


真香がそう訴えた。



すると・・・。


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