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私は、とても気持ち良くて体を弄くるのをやめなかった(*´д`*)

と、そのとき、ドアが開いた。

私の友達の大山香織が入ってきた。

嫌らしいこと(オナニー)をしているところを目撃された(((( *ノノ)

私はどうしていいのかわからず、黙っていたら、

大山さんが私のところに近づき、思いがけない行為に

私は凍りついた。

彼女は、私の体を抱きしめ、私の唇に彼女の唇が近づき、接吻した。

それは私が窒息するほどの勢いだった。

私は、なぜか体が硬直し動けなかった。

接吻が終わると、彼女は、私のスカートを捲りあげ、

私のおマンコを舐め始めた。

しだいに体が感じてきた(*´д`*)

そして、いつのまにか私の体が勝手に動き出して

今度は私が彼女のセーラー服、スカート、下着を脱がし、

彼女を生まれたときの状態にさせて、

彼女の感じる部分全部を舐め始めた。

彼女も負けずに私の体を弄くった。

女の子同士の気持ちいいんだぁ~♪

(*´д`*)ハァハァ

女の子同士の遊びはずっと続いていた。

大山さんと私は、お互いの体に触れ合った。

「女の子同士ってのもサイコウに気持ちいいよな。」

私は、唖然とした。大山さんの口から

女の子とは思えない男性の声を発した。

私は、目の前にいる彼女(彼?)が大山さん

ではないということに気がついた。

「あなたは誰?」

と、私が言うと、

目の前にいる彼女は信じられない行為をした。

彼女は、髪をとり、顔(マスク?)を外した。

すると、その中から男性の顔が現れた。

体は大山さんで顔は明らかに男性だった。

「ふふふ、ばれたか。」

そういうと、彼は何かを話しているようだが

だんだん意識が遠ざかり・・・・

気がつくと、ベットで寝ていた。

朝になったのだ。

私は目が覚めた。

聡の性癖の名残のおかげでおかしな夢まで見てしまった。


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