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霞と香織は学校が終わり、一緒に帰った。
このとき、霞の体に憑依している聡は香織とエッチ
することを考えていた。

何も知らずに楽しそうに会話をしながら歩く香織。

駅に着いたとき、香織が「トイレに行きたい」と言った
ので近くにあるトイレに入った。

霞の体に入っている聡は、ニヤリと心の中で笑い、香織に
イタズラを仕掛けようとした。

聡は霞の体から抜け出してトイレの中にいる香織の体に憑依する。

スゥ~

聡は難なく香織に憑依することができた。

まずは、用をたすことにした。

シャアア~

「ああ~、いっぱいでちゃったぁ~♪」

聡は香織の声を利用して言い、トイレットペーパーで濡れている部分を拭き取った。

紙を便器に捨て、今度は香織の小さくて可愛らしい手で香織自身の秘部を撫で始めた。

シコシコッ

「はあああんっ!!」

香織はあまりにも気持ち良くて敏感に反応している。
香織はさらに撫で続ける。

シコシコッ

「はああんっ~、いっ、いい~、きもちいいよぉ~」

香織は興奮し、喘ぎ声を漏らす。

シコシコッ

「わたしったら、だめええっ、だめえええぇっん~」

「香織いきそぅだよぉ~、ハァハァ~」

さらに喘いでいる。

そして・・・・

シコシコッ

「あああんっ~、もっ、もぅげんかぃ~」

「いっ、いくぅ~♪」

「あああんっ!!」

シャアア~

香織はイッテしまった。香織の穴から愛液が噴き出る。

「ああん~、また濡らしちゃったぁ~♪」

「わたしったら、イケナイ子ね~♪」

「てへっ(照」

香織は頬を赤らめ恥ずかしそうに言った。
そして、濡れている部分をトイレットペーパーで拭き取り
便器に捨て、水で流した。

香織は何事もなかったかのようにトイレから出た。


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