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霞と香織は電車に乗った。
中は人がぎゅうぎゅうに詰められ身動きができなかった。

霞の体が他の人の体に密接する。
香織は霞に対して背を向けたまま身動きができないため、
霞はこのシチュエーションを利用してイタズラすることにした。

霞の体は香織の体とも密接する。
もしも聡の体のままだったら、勃起していたかもしれない。

霞の手がうまい具合に香織のお尻部分に当たっているため、
動かすまでもなかった。

霞は手を若干揺らし、香織のスカートのお尻のところを撫でて上げた。
香織は一瞬ビクッとしたようだが、後ろにいるのは友達の木下霞で
あるため、安心していた。

香織は人が混雑していたため接する仕方ないと思っていた。
霞・・・・いや、聡がやってることは明らかに痴漢なのだが、
このような状況のため、指摘されなかった。

それをいいことに霞の体に憑依している聡は香織のお尻の部分を
触り続けた。

すると、香織が少し感じているのがわかった。
小さく声がでて、顔を赤らめているのが後ろにいながら気がついた。

男性だったら、そのまま香織のアナの部分に肉棒を突き刺しても良かったんだが、
霞・・・女性に憑依したため、それができなかった。

聡は少し残念に思っていた。

と、そのとき・・・・

霞の後ろから誰かが棒のようなもので突っついてくる。
感触からいって、それは男の肉棒であることがわかった。

霞はどうやら痴漢をされているようだ。

電車の揺れに任せて、その肉棒は霞のスカートのお尻部分に
ぐにゃり、と突っつく。

霞本人だったらこの痴漢行為に拒絶していただろう。
中身が聡だったためにその痴漢を受け付けていた。

霞のイケナイ部分に男の肉棒が突っついてくるのが
あまりにも快感だったため、霞の体が感じ始めた。

「はあああんっ」

霞は思わず声を出してしまった。だが、人が混雑しているため、
その声は周りに遮られた。

後ろの人も興奮したようでさらに痴漢を続ける。
霞も香織も後ろの人も快感で満たされていた。

霞は前に立っている香織のスカートのお尻部分を手で撫で続け
後ろにいる人はその肉棒を霞のイケナイ部分に突っついている。

電車に乗っている間、この痴漢ごっこは続いた。

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