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放課後、香織(聡)は霞(香織)を誰もいない教室に呼び出した。
すると、いきなり香織(聡)が霞(香織)に抱きつき、愛らしい舌で
霞(香織)の頬を舐めた。

「きゃっ!!」

「何するの?」

「大丈夫。体が元に戻るかもしれないよ。」

「たしか、入れ替わったときはそんな感じのことやってたような・・・・」

香織(聡)はごまかす。
元に戻れるかどうかは聡の思うがままなのだ。

霞(香織)は従うような感じで何も言わなかった。
香織(聡)と霞(香織)はキスを交わした。

香織と霞のレズが始まった。(中身は男女間だが)
香織はバイブとペニスバンドをカバンから取り出した。
香織はバイブを自分の穴に入れ、前の方にはペニスバンドを装着した。

香織のスカートの前の方は股間部分がモッコリ膨らんでいて
後ろはバイブが音を立てている。

香織は装備を整えると、霞の体にせめこんだ。
霞を力づくで横倒しにし、スカートを捲り上げ、霞の穴にペニスバンドを挿入させた。

「本当にそんなこと前にやってたっけ?」

「うん、やったよ。香織ちゃんが積極的に・・・・」

「えっ?」

「いや、何でもないの。」

「それよりも早く続けましょう。」

「元の体に戻るために・・・・」

香織はペニスの出し入れを繰り返した。
バイブの音も際立っている。

「かおりちゃん、いくよ~」

「あっ、うんうん~」

香織(中身は聡)は霞(香織)の穴をどんどん
突っつき、汚していく。

「ねぇ~、いいの?こんなにやっちゃって。」

「今の私、霞ちゃんの体なんだよ。」

「ん?全然大丈夫だよ。(なぜなら、霞ではなく聡だから)」

聡は悪魔でも霞のフリをする。
さらに、それをいいことにどんどん弄ぶ。

「あのぉ~、実は私前から気になってたんだけど、香織ちゃんのこと好きだよ。」
と、聡は霞のフリをして、今は霞の体をしている香織に告白した。

「・・・・」

霞(香織)は頬を赤らめ、何も言わない。
照れているようだ。

ブーン、ブーン

ちゅぱっ、ちゅぱっ

香織(聡)のペニスバンドが霞(香織)の穴に入れる音が激しくなっていく。
さらに香織(聡)の穴に入っているバイブが香織(聡)の穴をどんどん濡らしていってる。


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