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香織(聡)のペニスバンドが霞(香織)の穴に入れる音が激しくなっていく。
さらに香織(聡)の穴に入っているバイブが香織(聡)の穴のところをどんどん濡らしていってる。

「ハアハア~、きもちいいよ、かおりちゃん~」

「はあはあ・・・これで元の体に戻れるなら・・・・」

そう思いながら元の体を取り戻すためにも霞(香織)は香織(聡)とのレズ行為を続けた。

ちゅぱっ、ちゅぱっ

「ふぅ~、いいっ、いいよぉ~」

香織(聡)の「ペニス」のピストン運動が激しく続いた。

ブーン、ブーン

それに伴い、香織(聡)の穴に挿入されているバイブも振動が高まる。

「ハアハア~。もぅ、だめええええっん」

「そっ、そろそろやばいっ」

「う・・・うん・・・・・」

「そっ、そろそろやめようよ」

「元の体に戻れないっぽい」

「そ・・・そうだね。じゃあ、今日はこのくらいで・・・・」

香織(聡)はイク寸前だったがこの辺でとどめた。

『あーあ、もっと香織ちゃんの体で遊びたかったな。』

『まぁ、今日はこれくらいにしとくか。』

香織の中にいる聡は心の中でそう呟いた。
香織(聡)と霞(香織)は制服を整え、家に帰る準備をした。

「じゃあね、バイバイ~」

「うん・・・・ばいばい・・・」

そして家に帰った。
香織(聡)は帰る途中、電車の中で胸を揉んでいた。

『ハァ~。香織ちゃんのおっぱい、なんて気持ちいいんだ~』

『今にもイきそうだ~』

香織の中に入っている聡は香織としてオナニーを楽しんでいた。
霞(香織)は先ほどの教室での淫らな行為や今の電車でのオナニーで香織(聡)への
不信感を抱いた。

『本当は元の体に戻りたくないんじゃないのか。』

『私の体で弄んでいるだけなんじゃないのか。』

『なんだか霞らしくない』

『本当に霞なのかなぁ~』

など・・・・
いろいろ思い浮かんだ。

今の香織の体に憑依しているのは霞ではないということに気づきそうだった。
今、香織の体に入っている聡は、彼女の体でオナニーに熱中していて霞(香織)の不審者を見るような目に全く気がつかなかった。

いづれもバレるのは時間の問題である。


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