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香織の体には聡が憑依し、(聡の力によって)香織が霞の体に
無理やり憑依させられてから1週間近くが経つ。

香織はすでに香織の体に入ったのは霞ではないということに気づいていた。

香織(聡)は霞(香織)といつものように話しながら学校に行き、学校生活を過ごす。
そして今日も1日が終わろうとする。帰りの会を終え、帰る準備をする。

そのとき、霞(香織)は香織(聡)を家に誘う。(今の香織の体に入って
いるのが霞ではないことをハッキリさせるために・・・・)

そして霞の家についた。
香織(聡)は霞の部屋に入り、くつろごうとする。

すると、霞(香織)はすばやく部屋の鍵を閉める。

「ど、どうしたの、香織ちゃん?」

「ごまかさないでよね、もうわかってるんだから。あんたが
霞ちゃんじゃないってことを・・・・」

一瞬、凍りつくほどの雰囲気が生じた。
しばらくして香織(聡)は口を開いた。

「な、なにいってるの?私は霞だよ。」

「いや、もうわかってるよ。霞ちゃんは
嫌らしいことしないよ。」

「それにきのう、霞ちゃんが夢に出てきて教えてくれたもん。」

「そんなことないよ。私は霞だよ。」

「もう、いいかげんにして!!」

霞(香織)はいつになく真剣な目をしていた。
そのため、香織(聡)は仕方なく正体を打ち明けることにした。

「ふふふっ、バレちゃしかたないね。」

「もう少し遊びたかったんだけどなぁ~」

「私は・・・・いや、俺は確かに霞じゃない。」

「俺の名前は聡っていうんだ!」

「幽体離脱で女性に憑依して楽しんでる。」

「えっ、男なの?なんで私の体に入ったの?」

「それは可愛かったからだよ。いろいろな女性の体に憑依して
イタズラするのが好きなんだ。」

「私の体、返して!!」

「ふふふっ」

香織(聡)は突然笑い出し、霞(香織)をベッドに押し倒した。

「きゃっ!!なにするの!!」

「ふふふっ、この体から出る前にもう一度味わおうと思ってね。」

「さあ~、いくよ~」

「やっ、やめてえええ!!」

香織(聡)はペニスバンドを取り付け、霞(香織)の穴に挿入する。
ペニスバンドの動きに反応して不覚にも霞(香織)の腰が激しく動く。

「どう?きもちいい?私のペニス」

「お願い、やめてえええ!!」

「ふふふっ」

香織(聡)はペニスの出し入れを続けた。
そのとき、香織(聡)はバイブを取り出し、自分の穴に挿入した。

ブーン、ブーン

香織(聡)の穴のところに振動音が響いた。
それに伴い、香織(聡)の穴が汚れ始めた。

「ああああんっ、いっ、いい~」

「ハアハア~。かおりイきそぅ~♪」

聡は香織の女性として快感に興奮していた。

「やめてえええ!!」

「やめてったらああ!!」

「ああああん、あああん」

「か、かおりちゃんも感じてるんでしょ?こんな経験もうないから楽しんだほうがいいよ」

「はああああん、あああんっ、女同士の・・・・ハアハア。」

「だめっ、だめだってえええ!!」

「かおりちゃん、どんどん楽しもうよ~、ハアハア。」

香織、霞の穴がどんどん汚れてきている。
そして、そろそろ限界も近づこうとしている。

「ハアハア~。かおりちゃん、そっ、そろそろ、私、限界!!」

「やめて、私の体よごさないでえええ!!」

「てか、そんなに突っつかないで!!」

「もっ、もう、やめてええええっん」

「あああん、あああん」

「げっ、げんかい。いっ、いくぅ~」

「私、いっちゃいそぅ」

「やっ、やめてえええ・・・・・」

「もっ、もうほんとにやめてえええ、つっつかないで!」

「ハアハア~。もうだめええ、とめられない」

「もう、いっ、いくぅぅ~~!!」

「ああ、だめえええええ・・・」

「ハアハア~、うおっ!!」

「あっ、あぅうううう!!」

しこっ、しこっ

シャアアア~

二人は絶頂を迎えた。お互い、愛液を噴出した。
女子中学生の少女の秘部がエロ色に汚れた。


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